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アメリカ合衆国ユタ州ソルトレークシティ

17 パートナーシップで目標を達成しよう
更新日:2026年3月27日更新 印刷ページ表示

ソルトレークシティ

概要

ソルトレークシティ

 ユタ州の州都、西部高原の政治経済・文化の中心地。金・銀・銅・鉛などの産出量は全米で上位を占めています。気候・風土・自然環境が松本市に似ており、アメリカでも有数の美しい市街地を形成しています。松本市とソルトレークシティとの国際姉妹都市提携は、昭和33年に日本全国で13番目という早い時期に結んでおり、長野県内の市町村では初の海外姉妹都市提携です。両市の関係は、多くの市民の熱意に支えられ、2団体から4度の表彰を受けています。

人口

約20万人

面積

約287平方キロメートル

平均標高

1,319メートル

時差

マイナス15時間(冬マイナス16時間)

姉妹都市提携日

  1958年11月29日

  • 松本市長 降旗 徳弥
  • 名古屋アメリカ文化センター館長

 (マッカーサー駐日大使代理)
  スチュアート・J・ポハセック

自然環境など

ソルトレークシティの紹介動画

 2026年2月、姉妹都市を紹介するイベント「世界とつながる松本」の開催に際し、ソルトレークシティの皆さんから素敵な動画が届きました。ビデオでは、両市の共通の歴史、現在のパートナーシップや今後の取組みについて紹介いただきました。
 この動画及びイベントにご協力いただいた、ソルトレークシティの関係者、ユタ2034チーム、ジャパンタウンのコミュニティ、そしてソルトレーク市内の多くの方々に、松本市への心のこもったメッセージと貴重なお時間を割いていただいたことに、心より感謝申し上げます。


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